ビットフライヤーLighting FXのスワップが以前から気になっていたが・・・

ビットフライヤーLighting FXのスワップポイントが以前から気になっていた。

ロングポジションを持っていてもショートポジションを持っていても、なんだか増えているような気が。

通常のリアル通貨のFXであれば、2国間金利差(?)などによって、ロングが受取ならショートが支払いのように、どちらかが支払いでどちらかが受取のように思うが、なんだかいつも受け取っているように思う。

ネットをさまよってみると、受取どころか支払いだから注意したほうが良いという記述しかみないがどうなんだろうと思いながら、そのままになっている(現状もよくわからないままで、この先お読みいただいても解決しませんのであしからず)。

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なぜ気になったかというと

なぜ気になったかというと、ビットコインをきょう初めて買ってみたから(笑)

ビットコインFXしかしなかったが、初めてビットコインを買ってみた。

取引所と販売所ってどう違うのかよくわからないまま、取引所は指値ができてスプレッドも狭いので取引所で購入。

すると、3e-7 というなぞの手数料が。

同時に、ビットコインの残高が変わって、0.00122470 BTCに。

3e-7 というのは、3×10^(-7) という意味のよう。

元々0.000225 BTCがあったみたいだが、これはすべてFXのトレードによるもの。

FXのトレードの利益の3割を避難させるルールにしていたが、そのうちの3分の1、すなわち利益の1割はビットコインがなるべく安いと思うときに買うことにした。

この先ルールを変更して、他の仮想通貨を買うかもしれないし、スワップ狙いのたとえばトルコ円のロングをするかもしれないし、毎月分配型の投信を買うかもしれないが、3度の80パーセントマイナスを食らって、ようやく自分のスタイルができつつある。

飛びつかない!浅くときに必ずストップ入れる

きょうも、ショートに飛びついて危ない目にあったが、相場に助けられて利益になった。

画面を開いた次の瞬間に飛びついてしまったチャートは

元気よく下がっているときの戻りならまだしも、かなり中途半端な位置。

そのあとなんとか耐えられたが、99回耐えられても100回目にふっとばしてしまうので、必ず浅い傷で逃げられるようにストップを入れるべし。

ストップの代わりにナンピンいれて、きょうは助かったが、過去3回のマイナス80パーセントの原因はすべてこれ。

逆に、これさえクリアできるようになれば、めっちゃ楽しみが増える!冷静にルールをより整備していこう。

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