びっくりする方向にはストップを入れて負けを小さくする

13日目の9月17日(日)は、上へのブレイクに無対応でガッツリやられた。

スポンサーリンク

びっくりする方向に逆指値を

ここ数日、下方向への圧が強く上に行っても戻ってきてくれていたのでケガがなかったが、無防備のままだといつか大きくやられてしまう。

特に、びっくりする方向へのブレイクはいったん抜けると値が飛ぶ可能性が高いので、それに予防線を張ってストップを入れておかねば。

今回は

この段階ですでに直近高値ぎりぎりなので、この直近高値のちょい下あたりで諦められるように逆指値を入れておくべきだった。

このあと、ブレイクした方向についてロングしたり、ショートしたりしてそこそこ取り戻し

このような損益になったが、これも結構危険。できれば負け逃げできるようにしたほうが良いはず。

結局0時すぎにもワントレードで、この日は―2.1%で、残高は23,316円に、100万円までのカウントダウンはアップしてしまって、あと96日に。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする